今朝、ベッドで聞くとも無く
RFI: Radio France Internationaleを聞いていたら、
bureau à distanceは、コンピューターを自宅に置いて、出勤せずに仕事をする形態をいうようなことを言っていた。あれ、これ英語の
SOHO:small home officeに当たるのかなあ、と思った。
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土曜日の夕方は、散歩がてら書店に行くことが多い。フランスのちょっとした書店ぐらいの規模と質がある。
開発途上国での長期滞在は、自然と親しむことはできるが、文化的に飢えるのが常だ。特に「硬い」本を読んでみたくなるものだ。こういう規模の書店が首都においてもある国は、少ない。
硬い本というわけではないが、Haruki Murakamiが新刊本の書棚にあった。わがHarukiは欧州での人気が確立したように思える。
新刊は、「ノルウェイの森」と「アフターダーク」、二つとも好きな小説だ
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以前掲載したフランス映画、「
さすらいの青春(1968)」は、フランスの代表的な青春小説が映画化されたものである、Le Grand Meaulnes(モーヌの大将)、原作アランフルニエ、Alain-Fournier。その「モーヌの大将」が、最近フランスで再映画化された「
Le Grand Meaulnes」2006年。
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湯沸かし器の管の具合が悪くて、水漏れしている。
バケツで水を受けているが、静かにしていると水の落ちる音が気になる。
ポチョンという、やつ。
skypeのチャット開始と同じ「設定」なので紛らわしい。
そういえば、テレビで携帯が鳴っていても、自分の携帯を探しているのと似ている。
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内陸のある街、仲間の親戚のお宅で山羊の肉をご馳走になった。庭というか玄関先の屋外、小さなテーブルを中心に椅子がお客の分並べられている。庭の奥で山羊がメヘエーと啼いている。
あれ、これから締めるのかなと、心配になったが、聞いてみると、供される肉は既に鍋の中だった。
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